児童館に1歳半になる息子を連れて行きました。

寝返りする4ヶ月の赤ちゃんから走り回る3歳児までおられました。一番多かったのがハイハイの赤ちゃん。

うちの子は歩き回りながら遊ぶターゲットを探していました。

ママである私は、その後ろを金魚のフンのようについて回ってました。

他のママさんを見てたら2組5人グループと3人グループの方々は話に夢中で子供を野放ししていました。

ハイハイの赤ちゃんを野放し!手が届かない危険性高まるのに。

息子がハイハイの赤ちゃんに近づくたびハラハラして金魚のフンついて回りました。

一番驚いたのが、目の行き届かないところにまでハイハイで移動してた赤ちゃんを迎えにもいかないママさんがた。

職員のかたがママのとこへ連れていっていました。

児童館は親の息抜きの場でもあるんですよね!だから話に夢中になるのは良いこと。数時間愚痴や悩みを話したりしてストレス発散してこそ子育てに余裕を持てますしねぇ。

悪いことじゃないんですよ。それでママが赤ちゃんと帰ったあとはニコニコのママだから赤ちゃんにも良い営影響ありますからね。

赤ちゃん自身も色んな冒険し楽しんでたのですから。色んな子とふれあい楽しんでたのですから。

しかし、やはり金魚のフンは子供自由主義の人が理解できませんでした。

金魚のフンは金魚のフンで子供の自発的な面を潰さないよう見守る方向に切り替えていかないといけないかもしれませんが。

しかし野放しママさんは、子供が怪我したり怪我させたりする不安ないんでしょうかね。

被害者ならともかく加害者になりうる危険性は高まりますよね……。